肩書きって、有っても無くても良いと思う。
(あのお方もそういう意味で分かりやすく言ってるだけだと思う。既成概念外すために。囚われるな縛られるな的な。あのお方とは、キンコングの西野さん)

ただの、【名前・名称・記号】みたいなもの。

なかったら、何て呼んで良いかわからなくなる。

だから、【有っても無くても私は私】位に知っておけば良いんじゃないのかなぁと。

いくらでも変化していい。

“今”を生きてるなら。

それなら、誰も何も言わない。

言うのは、羨ましいから。

出来ないと思ってて羨ましいから、言いたくなる。

言ってもいいし。

言わなくてもいいを知る。

(んん?でも、肩書きに拘る拘らないって逆かも…それこそ、周りの目をすごく気にしている気もする。有ってもいいし無くてもいいしを“知る”な気がする。考え過ぎかな(・・;)?でも、現実を疑うのも大切な気がする。受動的だけで無く能動的に自分で考えることも。だってそれを見せてくれてるなら、それもアリだけどこんなのは?って事が進化していくことだと思うから。答えは1つじゃない。)

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写真は色があった方がいい…かな。


(頂いたバスソルトが終わっちゃった。
気持ちいいバスタイムをありがとうございます♡)